霊能者として生きるに至ったきっかけ

ちょっと太ってた頃の写真。。。プロのカメラマンに撮って貰いました。

私は、幼いころから多少の霊感はあったものの、霊とは無関係の人生を歩んでいました。

元々は、ITを志望していて、当時、社会人で大学に通っている身でした。
大きな転機は、在学中の2012年でした。

謎の声の主が、目の前に、老人風の白い霧とともに現れ、脳裏に語り掛けてきました。

「民の為、国のために尽くせ」

それだけ言うと、霧は消えました。

霊の世界は、興味はあっても全く無縁の世界だったので、気でも狂ったのかと、驚きました。

私は、気功家でもあるのですが、その日を境に、気功の力が数倍に膨れ上がりました。
謎の出来事でした。

驚くべきことは続き、謎の声が頻繁に聞こえるようになります。
具体的な言葉として、メッセージとして、聞こえるのです。

ある時、知り合いのつてで、霊能者の方に、視て貰いました。

そしたら、その声の主は、皆前世や守護霊だというのです。

霊視して貰い、聞こえた声とリンクするメッセージも、戴きました。

以降、頻繁に浄霊や霊視を、ボランティアでする様になります。

その数年後、再びお告げを貰い、霊能力を使った仕事を生業にしろと言われます。

それから数年が経ち、現在に至ります。